活動一覧

夏休み科学体験教室

とき: 令和3年8月17日(火)
主催:NPO法人 WACおばま
内容: 小学生を対象にした科学体験教室を開催し、天体観察や野鳥観察などに使用できる望遠鏡を作成しました。

タペストリー寄贈

とき: 令和3年6月22日(火)
主催:Orange peel
内容: 会員が共同製作したタペストリーを、浜っ子こども園に寄贈しました。市美術展でもチャンネルO賞に輝きました。

一緒に登りませんか

 

とき: 令和3年5月30日(日)
主催:小浜山の会
内容: 会員と参加者の総勢31名で、河内ダムから駒ヶ岳を往復しました。天候に恵まれ、参加者全員元気に歩くことができました。

小浜のつどい

とき: 令和3年5月15日(土)
主催:認知症の人と家族の会
内容: おおい町社会福祉協議会の中塚一美さんを講師に迎え、「新型コロナウイルス感染症」について学びました。

子ども食堂 お弁当配布

 

とき: 令和3年5月15日(土)
主催:子ども食堂「おむすびころりん」
内容: 遠敷交流センターで、父子家庭、母子家庭、一人暮らしの高齢者に対するお弁当と食材の配布を行いました。

若狭日本語の会 日本語教室

とき: 令和3年2月28日(日)
主催:若狭日本語の会
内容: 小浜市に住んでいるネパール出身の二人の方に、ボランティアで日本語を教えました。

笑いヨガ

とき: 令和3年1月16日(土)
主催:ふくふく笑いクラブ小浜
内容: 江免疫力を高め、ストレスを解消する体操「笑いヨガ」を実施しました。さぁ、今こそ笑いましょう!!

若狭の語り部 出前講座

とき: 令和2年12月9日(水)
主催:観光ボランティアガイド 若狭の語り部
内容: 会員の倉谷千恵子さんが、5.6年児童へ地区に伝わる源頼政の「ヌエ退治」について語り聞かせました。

古文書の会 冊子発刊

とき: 令和2年11月20日(金)
主催:小浜古文書の会
内容: 江戸時代の旧小浜地区に関する古文書を解読し、「小浜町会所留書(おばままちかいしょとめがき)の抜書(ぬきがき)」の冊子を発刊しました。

音楽ボランティア ミニコンサート

とき: 令和2年10月11日(日)
主催: 音楽ボランティア ミュージックフレンズ
場所: 小浜市文化会館
内容: 新型コロナウイルス感染症のため延期していた「ホワイエミニコンサート」を半年後に小浜市文化会館で開催することができました。

小浜小学校へぞうきん寄贈

 

とき: 令和2年7月22日(水)
主催: 若狭西地区更生保護女性会
場所: 小浜小学校
内容: 新型コロナウイルス感染症の影響を受け、何かお役に立てないかと考え、タオルを購入後に手作り台ふきを30枚作成して、小浜小学校へ寄贈しました。

口名田小学校登山随行


とき: 令和2年6月23日(火)
主催: 小浜山の会
場所: 大黒山
内容: 口名田小学校4年生の大黒山登山をサポートしました。大黒山は、標高413mある口名田小学校の裏山です。約4時間かけて全員無事に登ることができました。

おもちゃの寄贈

 

とき: 令和2年6月17日(水)
主催: おもちゃ病院「鯖の道」
場所: 子育て支援センター
内容: 壊れて動かなくなったおもちゃを修理し、子育て支援センターへ寄贈しました。もらった子どもたちは、うれしそうに遊んでいました。

お弁当の無料配布


とき: 令和2年5月9日(土)
主催: 子ども食堂「おむすびころりん」
場所: 遠敷交流センター
内容: 赤い羽根「臨時休校中の子どもと家族を支えよう緊急支援募金」の助成を受け、市内飲食店4店にご協力いただき、遠敷交流センターで子どもたちにお弁当を無料配布しました。

認知症の人と家族の会「小浜のつどい」

とき: 令和元年11月16日(土)
主催: 認知症の人と家族の会福井県支部
場所: 小浜市中央公民館
内容: 認知症の人と家族の会は、杉田玄白記念公立小浜病院の看護師を講師に招き「認知症という病気の理解 介護者の心構えと接し方」をテーマに、認知症の方を家族に持つ介護者を対象にした講演会を行いました。

秋の文化展「山川登美子とその時代」

とき: 令和元年11月7日(木)~10日(日)
主催: 小浜市郷土史研究会
場所: 小浜市立図書館
内容: 小浜市郷土史研究会は毎年秋恒例の文化展を小浜市立図書館で開催しました。今年は「山川登美子とその時代」と題し、登美子が作品を寄せた雑誌「明星」が影響を受けたミュシャに焦点を当て、ミュシャの作品5点と、作品を掲載した雑誌などを展示しました。

やさしさいっぱい!まちなか夢通り2019

とき: 令和元年10月27日(日)
主催: 旭座・イン・コミュニティ「やさしさいっぱい!まちなか夢通り2019」実行委員会
場所: 小浜市まちの駅・旭座
内容: 市民活動・福祉団体・学校がまちなかに集結し、毎年恒例となった「やさしさいっぱい!まちなか夢通り2019」を小浜市まちの駅広場で開催しました。ボランティア・市民活動交流センターの活動団体も、Fフォーラム(バザー)、Orange Peel(手芸作品販売)、小浜助産師会うぶごえ(綿菓子販売)、おばま児童文学会風夢(古本市と絵本の読み聞かせ)、NPO法人わくわくくらぶ(子ども用品バザー)が出展し、来場者を楽しませていました。

OBAMA食のまつり

とき: 令和元年10月26(土)・27日(日)
主催: OBAMA食のまつり推進委員会
場所: 小浜市川崎(食文化館前)
内容: 秋の一大イベント「食のまつり」が今年も小浜市川崎の特設会場で開催され、御食国若狭倶楽部が小浜の食のPRのために出店しました。御食国若狭倶楽部がつくる名物、若狭牛ステーキ丼やガーリックライスを提供し、来場者を喜ばせていました。

REINAN国際交流のつどい2019

とき: 令和元年10月6日(日)
主催: REINAN国際交流のつどい実行委員会
場所: 上中体育館(若狭町)
内容:毎年恒例の、嶺南地域の国際のイベント「REINAN国際交流のつどい2019」が若狭町の上中体育館で開催され、小浜市国際交流協会、マリンカの会、若狭日本語の会がつどいの実施に協力しました。

夏休み親子化石教室

とき: 令和元年8月3日(土)
主催: NPO法人 WACおばま
場所: 高浜町音海・小浜市中央公民館
内容: NPO法人 WACおばまは、今回最後となる夏休み親子化石教室を開催しました。小学生親子20名が、高浜町音海の千畳敷で化石を採取し、小浜市中央公民館でタガネとハンマーを使い、石を割って化石を取り出しました。子ども達は、その後専門家の鑑定で化石名を教えてもらい、鑑定した貝などの化石を家に持ち帰り整理し標本を作製しました。うまく化石を取り出せず、(ハンマーで割りすぎてしまい)ボンドで石を修正する子ども達もいました。猛暑の中親子で協力し、夏休みの良い思い出づくりの催しとなりました。

パッチワーク&クラフト作品展

とき: 令和元年7月19日(金)~21(日)
主催: Orange peel
場所: 福井県立若狭図書学習センター
内容:Orange peel (オレンジピール)は2年半ぶりにパッチワーク&クラフト作品展を開催しました。メンバーが制作したタペストリー、バッグ、小物等色とりどりで個性豊かな作品を約200点展示しました。また、今回はシャツオーナメント、小物入れ、ピンクッションを作製できる体験コーナーも実施しました。

「おひさまカフェ」オープン

とき: 令和元年5月21日(火)
主催: Fフォ―ラム
場所: ふるさと茶屋「清右ヱ門」
内容: Fフォーラムは認知症の人やその家族、または認知症の予防に関心のある人たちが気軽に訪れることのできるカフェをオープンしました。初回のこの日は、みんなでおしゃべりをしたり、電子ピアノに合わせて歌をうたうなどして、心やすらぐ時間をすごしました。「おひさまカフェ」は、毎月開催予定です。(今年度、8月と1月はお休みします)

第7回旨いもんすごろくin小浜

とき: 令和元年5月19日(日)
主催: 小浜市商工会議所 旨いもんすごろくin小浜実行委員会
場所: 小浜市まちの駅
内容: 御食国若狭倶楽部は、第7回旨いもんすごろくin小浜の小浜発グルメ屋台村に出展し、食で小浜をPRしました。若狭牛ステーキ丼や、ガーリックライス、さばトラななちゃん焼きを販売し、これらは大好評のうちに完売しました!

すぷりんぐ こんさーと2019

とき: 平成31年3月3日(日)
主催: ミュージックフレンズ、小浜市文化協会
場所: 小浜市文化会館 ホワイエ
内容:ミュージックフレンズは、小浜市文化かいかん・たいかん・きょうかん事業「すぷりんぐこんさーと」を開催しました。日本古謡の「さくらさくら」など4曲をミュージックベルで演奏したほか、堂前智美氏による声楽の披露もありました。また、「うれしいひな祭り」他全3曲を会場に集ったみんなで歌いました。会場に飾られた雛人形とともに、春を感じるコンサートとなりました。

第21回若狭ウインドアンサンブル定期演奏会

とき: 平成31年2月24日(日)
主催: 文芸おばまそれいけ音楽会実行委員会、
   若狭ウインドアンサンブル
場所: 小浜市文化会館
内容: 若狭ウインドアンサンブルは、第21回定期演奏会を開催しました。東京佼成ウインドオーケストラ トランペット奏者・本間千也氏のステージの他、昨年大ヒットしたDA PUMP「USA」や西城秀樹「YMCA」などをダンスとともに演奏するなどして、ノリのいい曲で会場をわかせていました。

劇団久須夜「夢とうつつに踊れ、玄白」

とき:平成30年12月23日(日)
主催:劇団 久須夜
場所:小浜市文化会館
内容:劇団久須夜は、「夢とうつつに踊れ、玄白」を上演しました。これは、小浜市が実施している杉田玄白没後200年記念事業の一環で劇団久須夜が制作したもので、コミカルな演出で観客の笑いを誘いながら、杉田玄白の解体新書発刊の偉業を表現しました。

マリンカの会設立40周年

とき: 平成30年11月25(日)
主催: マリンカの会
場所: 小浜市働く婦人の家
内容: マリンカの会は、ロシアの大地に咲く可憐な花の名前を由来にした女性だけの国際交流団体です。設立40年の活動を記念し、講演会&ピアノ演奏会を開催しました。曹洞宗・安泰寺住職ネルケ無方氏をお迎えし「遠路はるばるニッポンー青い目が見たZEN-」と題した講演会とピアニストの今川裕代さんによる演奏会を行いました。

三者合同研修会(若狭西地区更生保護女性会)

とき:平成30年11月10日(土)
主催:若狭西地区更生保護女性会
場所:小浜市中央公民館
内容:若狭西地区更生保護女性会は、若狭地区保護司会、若狭地区BBS会と合同で研修会を実施しました。小学校で活動している紙芝居を上演したり、歌声ゲームや風船サンドリレー、紙風船つきなどをしたり、またケース事例を用いて各グループに分かれて意見交換をしました。

やさしさいっぱい!まちなか夢通り2018

 

とき:平成30年10月21日(日)
主催:旭座・イン・コミュニティ「やさしさいっぱい!まちなか夢通り2018」実行委員会
場所: 小浜市まちの駅・旭座
内容:市民活動・福祉団体・学校がまちなかに集結し、毎年恒例となった「やさしさいっぱい!まちなか夢通り2018」を開催しました。特設ステージではダンスなどのパフォーマンスが披露され、また屋外広場では、バザーや軽食コーナーなど数多くの団体が出展し、おおいに盛り上がりました。ボランティア・市民活動交流センターの活動団体も、Fフォーラム(バザー)、Orange Peel(手芸作品販売)、小浜助産師会うぶごえ(綿菓子販売)、おばま児童文学会風夢(古本市)、NPO法人わくわくくらぶ(子ども用品バザー)、ミュージックフレンズ(なつかし遊び)が出展し、来場者を楽しませていました。

若狭ウインドアンサンブル20周年記念演奏会

とき:平成30年10月21日(日)
主催:若狭ウインドアンサンブル
場所:小浜市文化会館
内容:若狭ウインドアンサンブルは、20周年の感謝をこめて学生や一般の吹奏楽団約150名でジョイントコンサートを開催しました。お笑い芸人平野ノラや富岡高校ダンス部で再ブレイクした荻野目洋子のダンシングヒーロー他多数の迫力ある大人数の演奏で会場を盛り上げました。

秋風コンサート

とき:平成30年9月28日(金)
主催:小浜市文化協会
場所:小浜市役所1階市民ホ-ル
内容:童謡をうたう会「赤いくつ」は、女性合唱 コーロ・おばまとともに、小浜市文化協会主催のつきイチ「バラエティ」で、秋風コンサートを行いました。「虫の声」や「十五夜お月さん」などの秋らしい歌のコーラスで、爽やかなハーモニーを響かせました。

若狭おばま環境美化デー

とき:平成30年9月1日(土)
主催:小浜市
場所:川崎地区の東側とその周辺
内容:小浜市では9月第1土曜日を環境美化デーとして実施しており、 小浜市川崎で、多くの市民ボランティアが参加して清掃活動を行いました。 ボランティア・市民活動交流センターの使用登録団体のメンバーも清掃に協力しました。 食文化館周辺の除草やゴミを拾い、環境美化に貢献しました。

夏休み親子化石教室

とき:平成30年8月4日(土)
主催:NPO法人 WACおばま
場所:高浜町音海(千畳敷)、小浜市中央公民館
内容:WACおばまが、自由研究にピッタリな、夏休み親子化石教室を開催しました。参加者とスタッフ17名で、高浜町音海の千畳敷で貝などの化石を採取し、その後、小浜市中央公民館へ移動し、ハンマーとタガネを使って化石を取り出しました。そして取り出した貝の化石の名前を調べ、カードに記入し標本を作成しました。

箏のしらべで楽しむおはなし会

とき:平成30年7月29日(日)
主催:おばま児童文学会「風夢」
場所:小浜市立図書館
内容:おばま児童文学会「風夢」は、いいとこ小浜づくり協働推進事業として、箏とコラボレーションしたおはなし会を開催しました。「日本の昔話」をテーマに、箏の音色で演出した“和”の雰囲気のなかで、「一寸法師」のおはなしと、地蔵盆のおはなし「あの子はだあれ」を読み語り、おはなし会に参加した親子たちはおはなしの世界に惹きこまれ聞き入っていました。

ミュージックベル ワークショップ

とき:平成30年7月22日(日)
主催:小浜市教育委員会
場所:小浜市文化会館
内容:小浜市文化かいかん・たいかん・きょうかん事業のひとつとして、「音楽ボランティアミュージックフレンズ」はミュージックベルのワークショップを行いました。子供から大人まで約20名が参加し、ベルの扱い方、鳴らし方を教え、みんなで一緒に楽譜を見ながら演奏しました。

国際交流七夕のつどい2018

とき:平成30年7月8日(日)
主催:小浜市国際交流協会
場所:小浜市中央公民館
内容:小浜市国際交流協会は、小浜市近隣に在住されている外国人と日本人の交流会を開催しました。浴衣の着付けや七夕かざり、踊りや歌のアトラクション、お楽しみ抽選会などをして、楽しいひとときを過ごしました。

更生保護女性会が小学生に「紙芝居」

とき:平成30年7月3日(火)
主催:若狭西地区更生保護女性会
場所:小浜市立小浜小学校
内容:若狭西地区更生保護女性会は、小浜小学校の低学年の児童に、紙芝居を通して、人の物を取ってはいけないこと、嘘をつくことはよくないこと、他者のこころやからだを傷つけることはしてはいけないこと等を伝えました。

おもちゃの病院

とき:平成30年6月30日(土)9:30~11:30
主催: おもちゃ病院 鯖の道
場所: 若狭図書学習センター
内容:おもちゃ病院 鯖の道は、壊れたおもちゃを無償で直すおもちゃの病院を若狭図書学習センターで開催しました。おもちゃの病院は、物を大切にする心を育てようと、ボランティアで定期的に開催しており、この日が今年度初めての開催となりました。持ち込まれたおもちゃは、修理箇所を聞き取ってカルテを作成し、ドクターたちによって修理され、子どもたちを喜ばせました。

小浜西組重要伝統的建造物群保存地区選定10周年記念

とき:平成30年6月10日(日)9:30~15:30
主催:小浜西組重要伝統的建造物群保存地区選定10周年記念事業実行委員会
場所:小浜市まちの駅・旭座ほか
内容:ミュージックフレンズは、小浜西組重要伝統的建造物群保存地区選定10周年記念事業で、小浜市まちの駅・旭座において、なつかし遊びを開催しました。手遊び歌やおはじき・お手玉、こま回しなどを来場した子どもたちに教え、楽しい時間を過ごしました。

梅田雲浜のゆかりの地を巡るバスツアー

とき:平成30年6月7日(木)
主催:小浜市郷土研究会
場所:市内各所
内容:小浜市郷土研究会は、梅田雲浜の誕生日のこの日、ゆかりの地を巡るバスツアーを開催し、約20名が参加しました。まず、小浜市千種の雲浜生誕の地から、雲浜の墓がある小浜市北塩屋の松源寺を訪問、その後、中央公民館で小浜市文化課職員から雲浜の生きた時代について講義を受け、さらに、中央児童公園の銅像を見学後、滋賀県高島市まで足をのばして雲浜の足跡を学びました。

劇団久須夜による演劇ワークショップ

とき:平成30年6月2日(土)13:30~16:30
主催:劇団久須夜
場所:小浜市文化会館
内容:劇団久須夜は、市民向けに演技・舞台にふれてもらうために、演劇ワークショップを行いました。ワークショップでは、参加者約15名とともに、演技コースと舞台技術コースに分かれ、それぞれの役割を学び、その後両コース合同で、学んだ技術を舞台上で実演しました。

第5回地域交流会in小浜

とき:平成30年5月26日(土)
主催:(一財)ハウジングアンドコミュニティ財団
場所:小浜市まちの駅
内容:NPO法人WACおばまは、小浜市まちの駅で開催された第5回地域交流会in小浜の開催に協力しました。これは、(一財)ハウジングアンドコミュニティ財団が助成をする全国の地域づくり団体が、活動報告と交流をするもので、毎年全国各地で開催していますが、過去に助成を受けたWACおばまが縁となり、第5回の今年は小浜で開催となりました。全国の先進的な地域活動の活動報告と意見交換、そして全国から来られた団体の方々と小浜西組周辺のまち歩きを行いました。

2018春の一緒に登りませんか

とき:平成30年5月20日(日)8:45~15:00ごろ
主催:小浜山の会
場所:鎌倉山(滋賀県大津市葛川坊村)
内容:小浜山の会は、毎年恒例の「春の一緒に登りませんか」を開催し、25名の市民と滋賀県の鎌倉山(950m)へ登山し、清々しい気候のもと、新緑の静かな山を楽しみました。千年杉の散策、山頂での豚汁など、多くの参加者に喜んでいただきました。

第6回旨いもんすごろくin小浜

とき:平成30年5月20日(日)10:00~15:00
主催:小浜商工会議所
場所:小浜市まちの駅
内容:御食国若狭倶楽部が、小浜市まちの駅で開催された「旨いもんすごろく」の「小浜発グルメ屋台村」に出店しました。屋台では、若狭牛ステーキ丼、ガーリックライス、さばトラななちゃん焼きなどの食を販売し、小浜をPRしました。

〝すぷりんぐ“によるおはなし会

とき:平成30年5月19日(土) 10:30~12:00
主催:すぷりんぐ
場所:若狭図書学習センター
内容:読み聞かせサークル〝すぷりんぐ“が、若狭図書学習センターでおはなし会を開催しました。参加した親子約20組に「やさいのおなか」「まほうのコップ」などの絵本を読み、楽しい絵本に、子供たちは夢中で聞き入っていました。

親子で楽しく防災セミナー

とき 平成29年11月29日
主催 小浜助産師会うぶごえ
場所 小浜市健康管理センター
内容 小浜助産師会うぶごえが防災セミナーを開催しました。乳幼児をもつ母親らを対象にしたセミナーで約30組の親子が参加しました。セミナーでは同会の会員が災害時の対応策や防犯について解説したり、防犯グッズの紹介などを行い、災害の備えへの促進を図っていました。

「しがら組み」で里山保全

とき 平成29年10月26日
主催 WACおばま
場所 小浜市中ノ畑
内容 小浜市の市民グループメンバーや若狭東高校の生徒が「しがら組み」工法を使った簡易の土留め柵を設置しました。「しがら組み」は竹や木を使った自然に優しい柵で、2012年の柵の設置開始から5年が経過し、法面から道路への土砂の流出が少なくなるなどの効果を上げています。

環境美化デーで「ごみのないきれいなまちづくり」

とき 平成29年9月7日
主催 市
場所 小浜市川崎地区東側周辺
内容 市民や団体、事業者が行政と協力して市内の清掃活動を実施しました。小浜市では市民、事業者、行政の協働による「ごみのないきれいなまちづくり」を推進するため環境美化デーを設け、清掃活動を行っています。この日も多くの方がごみ拾いや歩道の草刈りなどの清掃活動に取り組み、きれいなまちづくりの推進を図りました。

絵本と音楽で広げる読書活性化プロジェクト

とき 平成29年7月30日
主催 おばま児童文学会「風夢」
場所 小浜市立図書館
内容 おばま児童文学会「風夢」が親子の読書への意識を向上させるため、幼児から大人までを対象にハープとコラボしたお話会を開催しました。本とハープのコラボにより、読書の楽しみが倍増され、集まった親子も、その音色に聞き入っていました。

鯖街道・丹後街道シンボル壁画修景整備事業

とき 平成29年7月16日
主催 遠敷丹後街道まちなみ保存推進会
場所 小浜市検見坂
内容 小浜市検見坂にある「遠敷祭り」の神楽巡行が描かれた壁画の修復を行いました。遠敷地区の住民など約30人が参加し、色落ちした部分などを丁寧に塗り直していました。壁画を地域住民の手で修復することで、地域の誇りと地域ガイダンスの役割を取り戻し、地域シンボル壁画として、後世への財産として残していくとのことです。

山川登美子短歌めぐりプロジェクト

とき 平成29年6月20日
主催 しろゆりかざり隊
場所 小浜市文化会館前
内容 山川登美子の短歌をパネルにし、小浜市内に飾る短歌めぐりプロジェクトの一環として「若狭高校書道部」や「いさざの会」が、したためたパネル50枚の発表会がありました。その後、高校生たちは小浜市内の協力店舗のショーウィンドウにパネルを飾っていき、小浜のまち歩き促進を図っていました。

おばま児童文学会「風夢」おはなし会とスノードーム作り

とき 平成28年7月30日   
主催 おばま児童文学会「風夢」
場所 小浜市立図書館      
内容 「風夢」恒例のおはなし会が開催され、「風夢」メンバーによる絵本の読み聞かせと集まった児童らが、ガラスの瓶に自分たちの好きな絵を描き、オリジナルスノードーム作りを楽しみました。    

象の駅 カキまつり

とき 平成28年2月28日
主催 内外海まちづくり協議会
場所 旧阿納尻小学校
内容 焼きガキのふるまいやフグ汁、カキピザの販売のほか、巨大バームクーヘン作り、工作教室など、さまざまな催しがあり、来場した約3,000人は大いに楽しんでいました。

災害ボランティア研修会
とき 平成27年11月28日
主催 市災害ボランティアセンター連絡会
場所 総合福祉センター
   (サン・サンホーム小浜)
内容 杉本吉弘氏(県社会福祉協議会 福祉のまちづくり課長)を講師として招き、「地域の防災・減災を下支えするもの“つながり”を紡ぎ、“仕合わせ”を分かち合うまちづくりへ」をテーマに開催されました。ワークショップでは災害時に必要な対応についてゲーム形式で 議論を行い、参加したボランティア団体の会 員など36名は、それぞれの問題点について 活発に意見を交わしていました。
P-1グランプリ2015

とき 平成27年10月25日
主催 P-1グランプリ実行委員会
場所 御食国若狭おばま食文化館
内容 県外1店を含む計12店が出店し、グランプリ目指して自慢の味を競い合いました。実行委員会が2014年から開催しており、今年で3回目。約2千人が訪れ、終日賑わいました。

やさしさいっぱいぱまちなか夢通り2015

とき 平成27年10月11日
主催 やさしさいっぱいぱまちなか夢通り実行委員会
場所 はまかぜ通り商店街
内容 市民のつながりの輪を広げることを目的に社会福祉協議会を中心とした市民活動団体福祉団体など47団体が連携して開催。9回目となる今年は、ロボットスーツ「HAL」の装着体験や車いすの試乗体験などさまざまな企画や展示が行われました。

ワクワク広場面白塾Ver1

とき 平成27年9月22日
主催 はがパレット
場所 ワクワク広場(羽賀)
内容 地域の子どもたちに身近で安全な遊びの空間を提供するために、開講。この日は、迷路探検や壁画作りを行いました。今後は子どもだけでなく、地区民の人たちも楽しめる催しを開催する予定です。

協働のまちづくり研修会

とき 平成27年7月4日
主催 小浜市
場所 小浜商工会議所
内容 塩見直紀氏を講師に招き、講演とワークショップを行いました。ワークショップでは参加者約70人が、各グループに分かれ、地域資源や自分自身を表現するキーワードを組み合わせるなどし、活発に意見を交換しました。

お初戦国浪漫フェア

とき 平成27年6月28日
主催 若狭一領具足武者の会
場所 常高寺境内
内容 甲冑をまとった武者隊の行進や、3代目お初を選ぶコンテストなどが行われ、来場者は戦国時代の歴史浪漫を満喫しました。

H26第2回登録団体連絡会

とき 平成27年3月19日
主催 NPO法人WACおばま・小浜市
場所 ボランティア市民活動交流センター
内容 15団体が参加して、活動状況の紹介や情報交換を行い、また、来年度の市の事業やWACおばまの事業の紹介を行いました。

究極のへしこ講座

とき 平成27年2月27日
主催 小浜観光局・NPO法人WACおばま
場所 道の駅若狭おばま(四季菜館)
内容 科学的見地を持って解明した昔ながらの製法で鯖をつけ、若狭を代表する伝統食文化「へしこ」を究めました。

雪室プロジェクト

とき 平成27年2月1日
主催 小浜市雪室プロジェクト
場所 上根来地係
内容 小浜市雪室協議会が、食品貯蔵を実施。メンバー10人がバラエティに富んだ品物を次々に雪室の中に運びました。3月上旬には、市内のスーパーで試食会を実施しました。

里山シンポジウム

とき 平成26年12月14日
主催 NPO法人WACおばま
場所 若狭東高校
内容 ふるさとにかがやく、未来の★。高校生たちがその眼で、肌で、みて、ふれて、感じて学んだ里山の魅力を伝えてくれました。

やさしさいっぱいまちなか夢どおり

とき 平成26年10月12日
主催 やさしさいっぱいまちなか夢どおり実行委員会
場所 はまかぜ商店街
内容 はまかぜ通り一帯で、地域の輪づくりを目的に約20団体が催しを協働で実施し、商店街は終日賑わいました。

災害ボランティアセンター運営訓練

とき 平成26年9月6日
主催 小浜市災害ボランティアセンター連絡会
場所 サン・サンホーム小浜
内容 まちの防災研究会代表松森和人氏から災害ボランティアの概論およびセンタースタッフの心得を学び、その後、昨年の台風18号でセンター運営を実施したとおり運営シミュレーションを全員で行いました。

ミチフリdenight

とき 平成26年8月17日
主催 ミチフリマーケット実行委員会
場所 道の駅若狭おばま
内容 若狭自動車道の全線開通に伴い、観光の玄関口である道の駅で、フリーマーケットの他、夕涼み祭りなどを開催。多くの観光客市民で賑わいました。

町家deフェスタ

とき 平成26年7月27日
主催 庚申堂世話人会・町家deフェスタ実行委員会
場所 小浜西組重伝建地区三丁町
内容 町家を利用した革細工やアクセサリーショップ、ネイルサロン、エステなど1日限定でオープン。昔ながらの屋台も並び、浴衣を着た親子連れなど、多くの人でにぎわいました。

災害ボランティア研修会

とき 平成26年7月2日
主催 小浜市災害ボランティアセンター連絡会
場所 総合福祉センター
   (サン・サンホーム小浜)
内容 昨年9月の台風18号被災時に開設した災害ボランティアセンターに携わったメンバーが一堂に会し情報交換や課題を共有する意見交換が行われました。

上根来・雪室プロジェクト

とき 平成26年3月12日
主催 NPO法人WACおばま・百里会
場所 上根来集落にある畜産団地跡
内容 NPO法人WACおばまと上根来住民で作る百里会が上根来の豪雪を生かし、雪室プロジェクトを始めました。上根来集落にある畜産団地跡に、約30tの雪を集めて雪山を作り、その中に間伐材丸太などで作った貯蔵庫に、米や麦、野菜、果物、肉や魚など様々なものを入れました。雪室に約1カ月間貯蔵した食品類を確認したところ、果物や野菜類は甘み が増していました。今後も検証していく予定。

平成25年度市民活動団体交流会
とき 平成26年2月7日
共催 NPO法人 WACおばま 市民協働課 参加者約70名
場所 中央公民館 2階ホール
内容 「ぼくたちが地域を元気にする」NPO法人メタセコイアの森の仲間たち 代表理事 興膳健太氏の講演会を開催。若い人にチャンスを与えられる地域になるとおもしい。若い人に成功体験を積ませてほしいと述べられた。また、岐阜県郡上市のジビエ若狭高校で研究されているへしこ、若狭東高校で取り組んでいるアブラギリを活用したカンタケを試食しながら意見交換・懇談会を実施しました。
第2回アブラギリシンポジウム

とき 平成25年12月14日・15日
主催 NPO法人 WACおばま 参加者 約50名
場所 若狭東高校・四季彩館
内容 かつて若狭地方の特産品の一つであったアブラギリをテーマにシンポジウムを開催。活用方法などを学習している若狭東高校の生徒の活動発表や油搾りなどの体験を実施。参加者は興味津々に説明を聞いたり、体験をしました。 

国宝・文化財・ちいさなざいしょの大きな宝

とき 平成25年11月2日
主催 小浜市郷土研究会  参加者 約80名
場所 小浜植物工場・聖ルカ教会・順造門他
内容 市内の魅力を再発見するため、ざいしょの大きな宝を訪問するバスツアーを企画。参加者は、歴史ある建築物や最新の植物工場などを見学し、地域の宝を満喫しました。

やさしさいっぱいぱまちなか夢通り2013

とき 平成25年10月13日
主催 やさしさいっぱいぱまちなか夢通り2013 33団体が参加
場所 はまかぜ通り商店街
内容 出会い、ふれあい、つながりの輪を広げようと市民活動・福祉団体・学校がまちなかに集結。当日は、たくさんのイベントが実施され1日中商店街は活気づきました。

小浜西組まちなかギャラリー

とき 平成25年8月31日~9月6日
主催 旭座再生の会・小浜西組町並み協議会、地域活性化委員会
場所 旭座と小浜西組の街角
内容 ニューヨーカーに絶賛された日本人アーティストたちが小浜に集結。小浜西組でまちなかギャラリーを開催し、道行く人は立ち寄ってアートに見入っていました。

災害ボランティアセンター立ち上げ訓練
とき 平成25年8月31日
主催 連絡会構成団体(社協・WACおばま・青年会議所・市)・郵便局長会・日赤奉仕団・市民活動団体他
場所 食文化館駐車場
内容 小浜市の総合防災訓練に合わせ、屋外で初めてセンター立ち上げ訓練を実施。35名がテントやいすを並べ、立ち上げからボランティアの受け入れに伴う担当ごとの役割分担を確認しました。
ミチフリdeNight

とき 平成25年8月18日
参加 市民・観光客
場所 道の駅 若狭おばま
内容 このイベントは「ミチフリマーケット実行委員会」が今富青年会と市の協力で実施。フリーマーケットやビアガーデンなどを開店。金魚すくいや流しそうめんなどさまざまな催し物が行われ、大勢の人たちで賑わいました。夕方からは、市民バンド「Happy」によるライブ演奏が行われ、夏の夜のミチフリを盛り上げました。

ecoecoキャンドルナイト

とき 平成25年7月28日
参加 市民約300人
場所 食文化館(マリンデッキ)
内容 このイベントはエコロジー意識の向上と地域活性化を目的に、市民実行委員会を中心に開催。キャンドルワークショップで作られたリサイクルキャンドル200個が並べられ、集まった300人は、その幻想的な灯りに、しばし見入っていました。そのほか、映画の上映やレゲエライブも開催しました。

協働のまちづくり講演会

とき 平成25年7月13日
参加 市民100人
場所 小浜市働く婦人の家
内容 協働のまちづくりについて、より多くの市民の理解や関心を高め、協働意識の醸成を図るため、市民を対象に協働のまちづくりをテーマとした基調講演や先進地の事例紹介等を行う「協働の進め方」と題した講演会を開催しました。
講師 久隆浩氏(近畿大学総合社会学部教授)

災害ボランティア研修会

とき 平成25年6月15日
主催 社協・WACおばま・青年会議所・市ボランティア登録団体・日赤奉仕団・郵便局長会区長会・若狭消防・市
場所 小浜市働く婦人の家
内容 災害ボランティアセンターの運営、スタッフおよびリーダーの育成を目的に開催しました。約50名が参加して、悪戦苦闘しながらもセンター運営技術を学びレベルアップをしました。
講師 まちの防災研究会代表 松森和人氏

上根来プロジェクト全体会議

とき 平成25年5月31日
主催 WACおばま・遠敷地区まちづくり委員会百里会・観光局市民幹事会体験部会・森林の会・嶺南森林組合アマモサポーターズ・京都大学公共政策大学院・市
場所 若狭おばま 四季彩館
内容 昨年度取り組んだ報告 根来坂峠里山活用コロビ(アブラギリ)の活用、今年度の取り組み 役割スケジュール など

H25年度第1回登録団体連絡会

とき 平成25年4月30日
主催 WACおばま 登録団体 12団体
場所 ボランティア・市民活動交流センター
内容 市民協働課の助成情報などの説明WACおばまの活動状況の報告その他情報交換 など

ecoeco自然楽校

とき 平成25年3月24日
主催 WACおばま 
協力 13団体
場所 森の水PR館敷地内
内容 子ども向け自然体験教室おとなと火遊び、ロケットストーブ丸太コンロ実演、たき火de料理、竹で食器をつくろう、エネルギー体験など、子どもたちが自然を感じて、科学で遊びました。

平成24年度市民活動団体交流会

とき 平成25年2月15日
主催 市民活動団体(40団体)、市民WACおばま、市
場所 中央公民館
内容 WACおばまから、新しい公共の場づくりモデル事業の報告、市から各種助成情報の紹介の後、「ごっくん馬路村の村おこし」と題して、高知県馬路村農業協同組合の東谷組合長が講演。ゆずを活用した地域づくりの手法の内容に100人の参加者は熱心に聴き入っていました。その後、講師を囲んで日ごろ活動している中での課題など情報・意見交換で協働の輪を広げました。

観て・触れて・感じる アブラギリシンポジウム

とき 平成24年12月15日
主催 WACおばま、若狭東高校、ハンドメイド風ふう(永平寺町)、県、市
場所 若狭東高等学校
内容 若狭地方では江戸時代から昭和の半ばまで全国屈指の産地として盛んに栽培されていたアブラギリの油の復元を若狭東高校が研究を進めています。「観て・触れて・感じる」をテーマにした楽しいプログラムを参加者60名が満喫しました。

まちづくり委員会スキルアップ事業

とき 平成24年11月28日
主催 各地区まちづくり委員会、各地区公民館、WACおばま、市
場所 滋賀県近江八幡市八幡コミュニティセンター
内容 地域協働型まちづくりの推進に向けて、今後のまちづくりにふさわしい地域拠点のあり方を考えていくために、「公民館」から「コミュニティセンター」にして活動を行っている近江八幡市を視察。

根来坂峠里山活用事業

とき 平成24年11月1日
主催 若狭東高校、上根来プロジェクト、百里会、若狭森林組合、WACおばま、県、市
場所 上根来区
内容 上根来の林道で「しがら組工法」による斜面の土留め工事を実施。地域の諸課題の解決に向け、地域の多様な担い手が協働・連携して行った。

「資金獲得」と「市民協働」に関するまちづくり研修会

とき 平成24年10月5日
主催 各地区まちづくり委員会、各地区公民館長、市民活動団体、WACおばま、市
場所 働く婦人の家
内容 資金獲得について、市民協働のまちづくりの実践

地域コミュニティの多様な担い手と連携して行うモデル事業推進会議

とき 平成24年8月24日
主催 会議体メンバー(8団体)
場所 遠敷公民館
内容 事業内容の説明、年間予定、当面の予定、意見交換

H24年度第1回登録団体連絡会

とき 平成24年8月2日
主催 登録団体(11団体)
場所 ボランティア市民活動交流センター
内容 各団体の活動状況情報交換等

協働のまちづくり推進連絡会

とき 平成24年7月5日
主催 各地区まちづくり委員会、公民館長、WACおばま、市
場所 小浜市役所
内容 新しい公共の場モデル事業説明

福井県民活動フォーラム2012

とき 平成24年3月20日
主催 小浜市登録団体他
場所 サンドーム福井
内容 基調講演、新しい公共の場モデル事業の事例発表、ワークショップ


ボランティアと子どもたちのまつり

とき 平成23年10月9日
主催 WACおばま、小浜市登録団体、市
場所 はまかぜ通り商店街
内容 子どもたちの1日店長、ボランティア団体のパネル展示、模擬店など