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新型コロナワクチン接種後の心筋炎、心膜炎について

最終更新日:2022年6月13日

ページID:5455

ワクチン接種後の心筋炎等について

初回(1、2回目)接種

新型コロナワクチンの接種後に、ごくまれに心筋炎、心膜炎を発症する事例があります。
特に10代、20代の男性の、2回目の接種後4日程度の間に、多い傾向があります。

詳しくは、厚生労働省のチラシをご覧ください。

ワクチン接種後の心筋炎等(厚生労働省チラシ)

追加(3回目)接種

特に10代、20代の男性の、 3回目接種後の心筋炎疑 い報告は、ファイザー社ワクチン、武田/モデルナ社ワクチンともに、1、2回目接種時に比べて頻度が低い傾向にあります。
しかし、ファイザー社ワクチンに比べ て、武田/モデルナ社ワクチン接種後の心筋炎等疑い報告の頻度が高い傾向にあります。

10代、20代の男性の方で、追加接種でファイザー社製ワクチンを希望される方は、小浜市新型コロナワクチンコールセンターへご相談ください。
☎ 0776-64-5654(9時00分から17時15分まで 土日祝日を除く)

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新型コロナワクチン接種対策チーム

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